ホーム > 社外役員データベース

社外役員データベース 一覧

【特集】~経産省「ダイバーシティ経営の在り方に関する検討会」座長 青山学院大学北川教授に聞く~
日本企業の取締役会が向かうべき方向性

社外役員データベースには、上場会社役員ガバナンスフォーラムの会員のうち、社外役員の候補となる方の情報(要約版)が掲載されています(情報がアップデートされると、自動的に上位に表示されます)。

データベースに登録された情報はフリーワード検索により検索することができます(例えば「公認会計士」で検索すると、保有資格欄などに「公認会計士」と記載された方が一覧で表示)。より詳細なレジュメ等の提供を受けたい場合には、ログイン後()にコンタクト欄のMailボタンをクリックしてください(ただし、レジュメを請求することができるのは、社外役員候補を探している上場企業(もしくは上場を目指す企業)の方に限ります)。ご本人の承諾を得られた場合、当フォーラム事務局を経由して、メールにてご送付いたします。

* ログインせずにコンタクト欄のMailボタンをクリックした場合、ログイン画面が開き、マイページに遷移しますので、ご注意ください。

また、当フォーラムでは、年間3~4回程度を目途に、会員等交流会を開催してまいります。上場企業等におかれましては、例えば社外役員データベースにより事前にレジュメ等の提供を受けたうえで、ご本人と交流会で顔合わせをするといった活用の仕方も考えられます。

社外役員データベースには、素晴らしいご経歴、また様々なご経験を持った方々が登録されています。また、当フォーラムの会員には、社外役員データベースにはあえて登録されていないものの、社外役員への就任を希望されている素晴らしいキャリアを持った方がたくさんおり、その中には交流会のみ参加されるという方も少なくありません。紹介料等の費用は一切不要(※)ですので、是非当フォーラムの社外役員データベースや交流会を自社の社外役員候補探しのツールとしてご活用ください。
※ただし、会員等交流会に参加される場合には参加費用(飲食費等の実費)をいただきます。

フリーワード検索
No 性別 生まれた年 住所 主な職務経歴

キャリアのポイント、
強みなど

保有資格 英会話力 コンタクト
1284 男性 1953年 京都府 2016年〜現在 一部上場機械商社(大阪)勤務 常勤社外監査役3年目 2016年6月まで 一部上場製造業(大阪、京都)勤務 その職歴は次の通り 上席執行役員3年 法務、総務、安全衛生、環境、内部監査室担当役員 執行役員5年 欧州事業統括担当役員 兼 欧州現法社長 海外勤務経験は上記欧州現法5年以外に、執行役員以前 カナダ現法6年(社長) 米国現法5年 台湾現法3年(取締役営業部長) 社外取締役もしくは社外監査役を希望します。 いずれも非常勤として、2020年6月29日(株主総会)より勤務可能です。勤務地は、大阪、京都の他、東京、名古屋他新幹線のアクセスの良い所なら大丈夫です。 20年の海外駐在員の経験(そのうち11年は現法社長)、また本社役員としては常勤社外監査役、CSRセンター長、内部監査室長、欧州事業統括を経験しており、これらのいくつかでもお役に立てる会社を希望致します。 これまでも取締役会や執行役員会では積極的に発言するタイプです。 また今回は非常勤を希望しますが、役員会以外の各種の会議に出来るだけ情報収集の為にオブザーバーとして出席させていただきたいと考えています。情報収集と御社のビジネスをまずは勉強させていただくところから入りたいと思います。(実際、常勤社外監査役の現在も出来るだけ色々な部門の数多くの会議に出席させてもらっています。) 趣味はスポーツジム通いで週3ー4日は運動に行っており、年2回の会社の健康診断でも健康状態はいたって良好です。 ゴルフの方は過去には海外駐在員当時は下手ながらやっていましたが、現在日本ではやめてしまっています。 英検1級 ビジネスレベル
423 男性 1955年 神奈川県 食品系一部上場企業にて 人事部 8年 (うち労務責任者4年) 国内営業部門 4年 (支社長) 総務・リスク管理部長 4年 法務部長(役員待遇)4年 関連のある食品系一部上場企業にて 社外監査役(常勤)4年(2020年6月末任期満了予定) コーポレート部門にて、一貫して広義のリスクマネジメントを担当し、 特に人材管理や経営管理上のリスクマネジメント全般に豊富な経験あり。 法務、監査役経験を通じ、最近のガバナンス改革に関する知見を重ね、現職の企業のガバナンス体制構築に貢献した。 比較的新しい企業、若く発展途上の企業の経営基盤強化に寄与できれば幸いです。 リスクマネジメント協会 RMO資格 特定非営利活動法人日本コーポレート・ガバナンス・ネットワーク MIDコース修了(2018年) 内部監査協会会員 CIA(受験中;Part1合格) 日本産業カウンセラー協会 産業カウンセラー 基礎的な会話のみ
390 男性 1956年 東京都 1979年 青山学院大学理工学部機械工学科を卒業後、ミシン製造会社(当時、上場企業)において、主に品質管理、外注管理に従事(6年) 1985年 事務機器販売会社において、主に外注管理、新製品開発に従事(9年)。同社の上場時に上場準備プロジェクトに参画 1998年 公認会計士資格を取得。大手監査法人において、国内上場企業の会計監査、上場支援に従事(18年) 2016年7月 公認会計士事務所開設(現任) 2017年3月 東証一部上場会社の非常勤社外監査役に就任(現任) 2017年11月 上場準備会社の非常勤社外監査役に就任 2019年6月 上場準備会社がマザーズに上場し引き続き非常勤社外監査役 2019年9月 マザース上場会社の非常勤監査役から常勤監査役に就任(現任) 企業の内部と外部の両面から関与した経験および工場勤務、販売会社勤務、会計士、監査役という幅広い分野の経験からバランスのとれた見解を有していると考えています。また、上場会社役員ガバナンスフォーラムの「実践的新任役員向けトレーニングプログラム」の受講を完了しています。 ①社外監査役(非常勤)への就任について 現在2社の非常勤監査役に就任しておりますが、重要会議の日程が重ならない範囲において、もう1社程度の非常勤監査役に就任することができます。 ②事業会社勤務、公認会計士業務、監査役業務の経験から、次のような領域を得意としています。 ●IPO業務 上場準備会社の会計方針・会計処理の検証、監査法人対応、社内の管理体制やコンプライアンス体制の構築など。 ●非公開会社の監査役の会計監査業務 会計監査人非設置会社の中小企業や上場企業の国内子会社などの監査役に対して、会計監査について具体的な方法や監査調書の作成方法の支援。 ●内部統制業務 金融商品取引法に基づく内部統制報告制度、および会社法に基づく内部統制システムの構築・見直し業務の支援。 ●経理業務の見直し 経理業務の管理方法について、管理表などのツールを使った効率的な管理のみならず、会計基準に基づいた有効な経理業務の見直しの支援。 公認会計士 IPO・内部統制実務士 会話は困難
1243 男性 1974年 東京都  大手監査法人へ入所以来15年以上、広範な規模及び業種の会社に対して法定及び内部監査、アドバイザリー業務に従事しました。  また、グローバルに展開する一般事業会社において、プロジェクトのリードや本社経理及び子会社管理業務に従事した経験もあります。  現在は、挑戦や経営管理の高度化を志向するクライアントに、会計的見地からの経営の見える化やデジタルを活用したコーポレート部門の構築支援や監査役に従事しております。 ・上場企業向けのガバナンス・リスク・コンプライアンス支援 ・デジタルツールを活用した内部監査高度化支援 ・国際会計基準(IFRS)コンバージョン支援 ・M&A(財務DD、株価算定、会計等のスキーム助言、専門家間等の調整) ・中期経営計画策定及び資金調達支援 ・経営資源の最適化支援(PDCAサイクル支援等) ・IPO支援(スタートアップから上場の実現まで) 公認会計士 日常会話レベル
928 男性 1956年 神奈川県 機械工学系大学院修了後、1982年自動車会社に入社。生産技術開発、技術企画、商品戦略企画を担当した後、経営企画部長、販売マーケティング企画部長を歴任。2007年大手自動車部品製造会社に役員として転籍。経営企画、海外事業企画。商品企画担当として会社のグローバル成長に貢献。2017年、同自動車部品製造会社の関係会社で、エンジニアリングサービスを供する会社の社長に就任、現在に至る。 自動車会社、部品製造会社の経営を通じて、中規模~大規模な組織を活性化させて業績向上に向かわせるリーダーシップを発揮してきた。 具体的な経験・知識・能力としては、主なものは下記。 1) 企業戦略、中期経営計画の策定と実行 2) 技術を軸にした企業戦略の構築 3) 新興国(中国、タイ、メキシコ)での生産事業進出 4) 海外企業、顧客とのビジネス交渉、戦略的互恵関係の構築 5) 女性や海外人材などダイバーシティに富むチームの構築と組織活性化 6) 経営企画、企業広報、情報システム、内部監査などコーポレートガバナンスに関わる近代的経営システムの構築 ビジネスレベル
738 男性 1952年 神奈川県 大学にて人工知能(AI)を専攻。大学卒業後、大手保険会社に就職、国際部門、企画管理部門を中心に勤務。5年間の海外駐在経験を含め、30年以上にわたり国際ビジネストに携わってきており、外国政府機関や外国企業との交渉経験も豊富。 J-SOX導入時より制度の立ち上げ構築と運用に長年従事し、内部監査、内部統制、コーポレートガバナンスに豊富な実務経験と知識を有している。 なお、米国企業の日本法人社長として実際の企業経営の経験も有している。 現在は東証一部企業の社外取締役・監査等委員を務めている。 大学でのAI(人工知能)専攻の経験もあり、IT関係に強い。 長年の国際ビジネスを通じ、外国企業・政府等との交渉や海外子会社の管理・統制についての豊富な経験を有している。 最近まで大手上場企業でのJ-SOXに長年携わったことから、内部統制やコーポレートガバナンスの実務経験と知識が豊富で、東証一部企業での社外取締役・監査等委員の業務でもさらなる知識と実務経験を重ねている。 ビジネスレベル
1092 男性 1976年 東京都 1999年立命館大学卒業、2001年司法試験第二次試験合格(旧司法試験)、2003年最高裁判所司法研修所終了、2006~2007年中国復旦大学法学修士課程 高級進修生、2008年米国ワシントン大学 ロースクール卒業 法学修士取得。 2003年から国内の法律事務所にて勤務した後、2008年にアメリカを本拠地とする大規模ローファームへ移籍。2009年、自ら法律事務所を開設。立命館大学エクステンションセンター講師も勤める。2003年の弁護士登録以来、企業が日々直面する法的問題解決、日本国内の訴訟、及び国際関係法務等に精力的に取り組んでいる。現在、上場2社の社外監査役に就任。中国(香港)・台湾・英語圏の国をはじめとする海外の企業との合弁契約・ライセンス・取引、紛争・トラブル解決も対応している。英語・中国語はビジネスレベルであり、英文・中文契約の作成・レビューにも自信があります。 弁護士、米国ワシントン大学ロースクール法学修士 ビジネスレベル
1093 女性 1971年 東京都 1996年大阪大学法学部卒業、2001年司法試験第二次試験合格(旧司法試験)、2003年最高裁判所司法研修所終了。1996年大阪地方裁判所(裁判所事務官)。国内の法律事務所に勤務。 民事再生手続の申立代理人として、様々な業種の事業再建に関わらせていただいた経験があります。また、各種契約書のレビューなど、企業が日々直面する課題の解決のお手伝いをしております。 弁護士
665 男性 1953年 大阪府 ・1976年4月 一部上場製薬会社入社 経理部配属 ・1999年10月 同社 経理財務・計画系部門責任者(5年) ・2004年10月 上記に加え、法務・コンプライアンス部門の責任者を兼務 ・2006年7月 同社 執行役員 管理系の本部長(2年3か月) ・2008年10月 同社 執行役員 CSR関係の担当(1年8か月) ・2010年6月 同社 常勤監査役(6年) ・2016年6月 同社 顧問(1年) ・2018年12月 一部上場会社の取締役(監査等委員)に就任(現任) (週3日の常勤で、他の非常勤を受ける事は可能です)  会計・財務や法務等の専門分野に加え、経営計画や戦略立案・実行を長く経験しており、この点が私の特徴です。 社外役員がコーポレートガバナンス・コードの意を受けて、その役割を適切に果たしていく為には、リーガル的な見地に加え、マネジメントや事業への造詣が不可欠であり、私自身は各社様により違うと目されます最適な企業統治のスタイルに、幅広く対応させていただく事を想定しており、総合的な観点からお役に立てるのではと考えております。 グローバルの観点からは、経理系の責任者時代に海外子会社との会計の仕組みの統一と定期的コミュニケーションの仕組みを作り、監査役時代には、年5回程度の海外往査を行っておりました。 2018年12月に某お会社様の取締役(監査等委員)に就任しましたが、他の非常勤社外役員等を1社程度お引き受けすることは可能ですし、お引き受けしたそれぞれのお会社での果たすべき役割の質も向上出来るのではと考えております。
1021 男性 1949年 東京都 社外取締役 2.5年 常勤監査役 5年 電子材料事業統括役員5年 調達1年 海外駐在9年(米、欧、シンガポール) 経理・財務統括7年 企画11年(主に海外事業関連) 輸出営業4年 国内営業3年 コーポレートガバナンス関連については、論文執筆(専門誌掲載)、雑誌インタビュー、座談会出席など知識、経験を積んでいる。 国内外のM&Aの経験豊富(デューディリジェンス、契約書交渉、PMI) 米国、欧州、東南アジアで会社設立、買収、会社経営の経験あり 米国などでの駐在経験もあり、買収交渉を通訳なしでできるレベルの英語力あり ビジネスレベル
1083 男性 1970年 東京都 1994年3月早稲田大学法学部卒業後、上場大手情報サービス会社総務系部門勤務、2003年10月弁護士登録。その後、国内外の法律事務所を経て(1年米国勤務経験あり)、2016年11月からアジア最大規模の法律事務所パートナー。 日系大手証券会社投資銀行本部に1年出向経験があります。 国内外の上場企業から中小企業の取引契約書の交渉・作成、日常的な法律相談のほか、ソフトウェア開発業者、金融商品取引業者、投資ファンドの代理人として、不動産、エネルギー、製造、医薬、ソフトウェア事業の投資案件、M&A、組織再編、ファイナンス案件、上場準備案件(国内外)及び取引所の規制等に関する案件に携わる。紛争解決に関しては、金融商品、企業法務等に関わる多くの訴訟、あっせん等に関与した経験があります。非上場会社の監査役経験をもっています。 弁護士(2003年登録) 米国にて法学修士取得(LL.M) ビジネスレベル
1065 男性 1952年 兵庫県 1.外資系4大監査法人で監査経験12年 2.東証一部上場企業で常務取締役等、経営経験8 3. 米系グローバル企業のVPとして経営経験2年 4. 外資系ビジネスコンサルティング会社で流通消費財事業およびUS-SOX対応などのリスクマネジメントサービスの責任者経験8年 5.日本系4大監査法人のアドバイザリー事業部で、メガバンク、エレクトロニクス、自動車メーカーのリスクマネジメント支援業務を6年 6.定年退職後、上場企業の社外取締役、社外監査役、IPO企業の経営顧問に従事、現在に至る。 1, 公認会計としての監査経験、事業会社での経営経験、リスクマネジメントのビジネスコンサルタント経験を合わせ持ち、これらが実際の社外役員業務に非常に役立っている。 2. 監査役会設置会社の社外取締役と社外監査役、監査等委員会設置会社の社外取締役を経験し、監査等委員会設置会社への移行を主導している。 3.豊富な人脈を活かして、取引先の紹介や社外役員を含む人材の紹介でも会社に貢献している。 4.取締役会では上記1の複合経験を活かして積極的に質疑応答等で活性化を図り、取締役会の実効性評価も経験している。 1.公認会計士 2.TOEIC 810 ビジネスレベル
834 男性 1970年 東京都 1995年~2005年(10年):大手監査法人勤務 2005年~(13年):独立し個人事務所を開設(現任) 2006年~(12年):中小監査法人の代表社員に就任(現任) 2011年~(7年):東証JASDAQ上場企業の社外監査役に就任(現任) 2012年~(6年):東証1部上場企業の社外監査役(後に社外取締役)に就任(現任) 現在、上場会社の社外取締役・社外監査役を2社担当しています。また、社外役員就任前に、監査法人及びコンサルティング会社経営の経験があります。 <主たる経歴> ・日本版SOX法への対応、内部統制の整備・運用状況の改善に関するコンサルティング ・株式公開支援業務 ・M&Aのデューデリジェンス業務、企業再編支援コンサルティング ・ベンチャー企業評価業務 ・知的財産関連業務 ・決算早期化等各種決算業務・会計業務 ・税務に係るサポート・アドバイザリー ・上場企業等の法定監査・任意監査業務(日本基準、米国基準、IFRS) ・一般事業会社における監査法人対応・内部監査対応 <主な業務経験業種> ・製造業(半導体、化学品、医療機器、製薬、航空機用エンジン、鉄道等車両製造、娯楽機器ほか) ・インターネット・マルチメディア ・通信業、放送業 ・広告代理業 ・商社(輸出入、国内)、卸売業 ・運送業(鉄道、バス、海運等) ・自動車販売(輸入、国内)その他各種販売会社 ・食品(輸入、国内) ・人材サービス業 ・百貨店、小売業 ・不動産、土木建築業、ゴルフ場 ・宿泊業 ・金融業(銀行、消費者金融、カード、ベンチャーファンド等) ・警備業 ・医療法人等 ・独立行政法人 ・その他 <その他> ・共著ですが、毎年会計に係る出版物の発行に携わっています。 公認会計士 税理士 日常会話レベル
1066 男性 1958年 東京都 海運の経理部では、資金調達・運用業務および経理主計業務に従事し、また企画部では新規ビジネス立ち上げに参画。(4年勤務) 建設機械製造会社では、財務部にて本社全為替取引ポジションおよび全外貨資金を取引・管理し、債券・株式取引・管理に従事し、会社収益に貢献した。(3年勤務) 損害保険では、財務企画部において市場分析とストラテジスト業務や資産運用ポートフォリオ策定に従事し、証券運用部では、NY駐在員として米国不動産および米国株式運用、帰国後は、戦術運用ファンドのチーフファンドマネージャー、また証券運用部長として市場運用全体を統括した。(18年) アセットマネジメント(出向)では、執行役員トレーディング部長として、トレーディング統括管理とアセットマネジメント経営に参画。また、常勤監査役として、リスクコントロール、会社ガバナンスに貢献した。(3年) 出向から帰任後、保険グループ持ち株会社でJ-SOXはじめ財務報告適切性監査や全社的リスクマネジメント監査に従事し、リスクマネジメントに関して経営提言を行ってきた。(4年) 損害保険会社を早期定年退社後、投資助言代理業会社2社において投資ストラテジスト、監査役を経て、現在、マザーズ上場の情報通信及び上場Eラーニング会社2社の監査役業務に従事している。 また、大学院MBAにて、ITソリューション寄附講座をプロデュースし、非常勤講師。 (1) 損害保険会社および投信投資顧問会社における多岐にわたる職務経験により、内外の資産運用(海外不動産含む)に広い知見を有し、精通している。 (2)財務・リスク管理態勢等の監査業務を通じ、全社ガバナンス、リスク・マネジメント、リスク・コントロールについて監査役および内部監査人として高い専門性がある。 (学歴) 1984年3月 北海道大学法学部卒業 2008年3月 多摩大学大学院経営情報学研究科前期博士課程(修士号)ファイナンス・リスクマネジメント専攻(MBA) (資格) 1995年10月 証券アナリスト協会検定会員(CMA) 2002年3月 日本テクニカルアナリスト協会検定会員(CFTe) 2005年5月 日本ファイナンシャル・プランナー協会会員(AFP) 2015年3月 日本内部監査人協会 金融内部監査士(CIIA) (海外勤務) 1995年から2001年まで米国株式ポートフォリオマネージャ、米国不動産コントローラー米国駐在。 日常会話レベル
81 男性 1956年 東京都 東京大学法学部卒業後、官公庁に入省。気候変動、大気汚染、放射性物質汚染、防災といった環境問題をはじめとする各種制度や法律の企画立案に関与する。 現在は都内大学の非常勤講師として環境法の講座を持つほか、法律事務所で環境法の顧問、防災関連の公益法人やNPO法人の評議員、顧問を務める。 欧州など海外の気候変動対応事情にも詳しく、気候変動や環境法に関するものを中心に著書多数。 環境問題、防災対策・BCP計画(リスクマネジメント)など、ESGにおける「E」分野において高い専門性を有してます。近年は、企業が機関投資家から気候変動への対応を問われることが多くなりましたが、自社の対応整備への助言はもちろん、機関投資家との対話の窓口となることも可能です。
1035 女性 1980年 東京都 ・公認会計士として、大手監査法人にて監査業務(上場メーカー・上場外食チェーン・小売・エンターテイメント企業等)に従事(4年半) ・大手会計事務所系M&Aアドバイザリーファームにて、M&Aアドバイザリー業務(国内外M&Aにおける財務デューデリジェンス・企業価値評価・フィナンシャルアドバイザー等)に従事(8年間) ・東証1部上場企業の管理本部にて、M&A関連業務(海外M&A含む)に従事(5年間) 公認会計士として、監査業務だけでなく、M&Aという戦術で会社の戦略を実現させていくシーンに多数携わってきました。 会計事務所在席中に国内大学院にてMBA(ファイナンス修士)を取得し、「会計」という専門領域を「金融」の領域へ広げることができました。 また、事業会社での5年間は、企業のグローバル規模での成長のための事業戦略・財務戦略・IR戦略・個々のM&A案件におけるシナジー創出・それを成功させるための意思決定のあり方などを横断的に俯瞰する機会に恵まれ、ビジネスパーソンとして大きく成長できたかと思っています。 ・公認会計士 ・公益社団法人日本証券アナリスト協会検定会員 ビジネスレベル
737 男性 1953年 東京都 大手証券海外営業25年 海外現地法人社長 海外支店店長 大手証券調査部長2年 大手運用会社5年 社会人大学院講師3年 都内私立大学経済学部教授5年現在に至る 証券経済学会会員 公益財団法人理事 証券業界に38年在籍。現在は大学の経済学部で企業行動の分析、投資家行動、企業倫理などを研究。著書、論文多数 国際化の先兵として1981年から二年間の海外大学院社費留学を経て、世界各地での勤務経験と、会社経営、合併統合経験。外国人経営者や役職員のマネジメントを経験。 フランス語ビジネスレベル ビジネスレベル
517 女性 1985年 神奈川県 2008年 公認会計士試験合格 同年より大手監査法人に勤務し、会計監査業務に従事(6年) 2014年 上場IT企業 常勤監査役(1年) 2015年 同社 取締役監査等委員長(2年) 2017年 上場準備企業の社外監査役、社外監査等委員(現任) 2018年 監査役支援専門会計事務所 所長 公認会計士試験合格後、2008年より大手監査法人において会計監査業務に従事し、主に東証1部上場のゲームメーカー、鉄道会社をはじめ、IPO支援や社会福祉法人など様々な業種や規模の法定・任意監査を担当した後、2014年より2017年まで、上場IT企業にて常勤監査役および取締役監査等委員長に就任しておりました。現在では監査役支援専門事務所を立ち上げ、監査役業務支援や内部監査支援、多数のセミナー講師、講演活動や執筆、日本公認会計士協会での専門委員会活動等を行っている他、上場準備企業の取締役監査等委員としての業務、他複数の非常勤監査役業務を行っております。強みとしては、会計士としての専門的知識をベースとした指摘や助言のみならず、常勤監査役・取締役監査等委員長としての経験もありますので、コンプライアンス全般やガバナンスに対する幅広い経験・知識をベースにしつつ、絵に描いた餅にならない現実的なお話しが出来るものと自負しております。 また、常勤監査役の方に業務上困ったことが発生した際のご相談役としての役回りや、監査全般や個別問題に対するアドバイス、 内部監査・会計監査人との連携を含めた会社のモニタリング全般の底上げに対するご支援もできるものと思っております。 若輩者ではございますが、ご縁を頂ければ幸甚に存じます。 現在は非常勤役員であれば即就任可能です。また報酬額についてはご相談いただければ幸いです。  公認会計士 会話は困難
932 男性 1964年 兵庫県 技術、購買、また海外にて、経理、営業、品管、生産管理、製造等。
688 男性 1947年 東京都 昭和45年 大手監査法人に入社 昭和49年 公認会計士登録 昭和56年 国際部に配属 昭和58年 国内監査部門に復帰し、新規上場案件を中心に、コンサル      ティングと監査に従事 平成4年 代表社員に就任 平成20年6月 大手監査法人を早期退職 平成20年8月 会計事務所を設立し代表に就任(現任) 平成20年9月 法科大学院講師に就任 平成20年12月 東証1部上場会社社外監査役に就任(現任) 平成21年6月 東証1部上場会社社外取締役会に就任 大手監査法人時代の経験から経営に関する次のような専門能力を保持している点が挙げられる。 ①海外勤務を経験したことから、英文財務諸表及び英文契約書等の読解力に長ける。 ②新規上場案件の監査経験を基に、経営組織に係る諸問題の解決提案ができる。 ③新規上場企業だけではなく、組織力の整った大手上場企業の監査に従事してきた経験から、企業のあるべき経営組織への助言ができる。 公認会計士(昭和54年8月登録) 日常会話レベル
977 男性 1978年 東京都 ① 国立大学工学部卒業、国立大学工学研究科修士課程修了 ② 大手製造業の研究所で研究職に従事(3年間) ③ 公認会計士合格後、会計監査(2年間) ④ 監査法人系ファイナンシャルアドバイザリー(FAS)参画(8年間) ⑤ M&A・組織再編アドバイザリー専門として、独立起業(3年目、現任) ⑥ M&A・組織再編の専門家を統合してサービス提供するプラットフォームの会社を設立(初年度、現任) ■ M&A・組織再編アドバイザーとして、上場一部から非上場会社を対象に、広範なアドバイザリー実績(①計画策定、②デューデリジェンス、③企業価値評価、④会計・税務スキーム助言、⑤カーブアウト支援、⑥持株会社化などグループ内再編支援、⑦ファイナンシャルアドバイザー(FA)・仲介、⑧PMI、⑨無形資産評価、PPA、⑩のれん減損テスト、⑪ソーシングなど) ■ エンジニア(理系出身かつ元研究者)としての素養 ■ 起業家として会社経営の経験(新たに人工知能関連のシステム開発も検討中) ■ ベンチャー企業の事業化支援 ■ 会計監査の経験 公認会計士 税理士 ビジネスレベル
288 女性 1972年 東京都 国内大学(経済学部)卒業後 1994年~1996年 大手不動産会社勤務 米国大学院(環境学修士、博士中退)を経て、 2000年~2011年 金融系シンクタンク勤務 2011年~コンサルティング会社経営 その他、専門職大学院非常勤講師(4年間)、 公益財団法人評議員(現任)、一般社団法人理事(現任)等 ・国内の環境・CSR関連における大手企業・官庁等の調査・コンサル業務多数実施 ・海外の環境規制・安全防災関連の規制関連の高い専門性 ・経済産業省、国土交通省外郭団体等の委員、経団連、自治体、大学院等の講師等多数経験 ・環境・不動産関連の専門書の共著・執筆等多数 ・多分野の専門家・第一人者とのネットワーク 宅地建物取引主任士 米国留学経験あり ビジネスレベル
752 女性 1978年 東京都 2002~2006年:公認会計士試験合格後、Big4監査法人にて監査業務に従事 2007~2012年:上場飲食業会社の財務部門にて、経理および予算管理のリーダー 2012~2016年:外資系小売業会社にて、FP&A(経営企画)アジア担当マネージャー 2016年~現在:コンサルティング会社を経営。合わせて、上場準備中のITベンチャー企業にて、社外取締役監査等委員 ・「事業会社経験10年超」、実務もわかる公認会計士 ・MBA取得、経営企画や自社経営の経験により、「経営知識と経験」が豊富 ・中国事業の立上げなど「多国籍」プロジェクト経験あり ・IPO経験 3社8年 ・多店舗展開ビジネス経験 15年 公認会計士(日本) 海外MBA TOEIC 955点 ビジネスレベル
953 男性 1954年 東京都 ・東証一部上場会社取締役常勤監査等委員(2年)、常勤監査役(6年)。 ・総合商社にて、リスクマネジメント、事業会社支援・管理業務に従事(28年)、その間欧州に2回、10年半の駐在経験あり、欧州、アフリカ、中近東、北中南米、アジア諸国への出張経験は豊富にある。その後、営業部門総括部長、部門長補佐として部門経営に参画した(4年)。 ・社外役員として客観的な経営支援、監督の経験。 ・長年の上場企業での監査役等監査業務経験。 ・商社時代には、財務分析、審査法務知識、財務会計知識を駆使して業務に取り組んだ。欧州に2回、10年半の駐在経験あり、欧州、アフリカ、中近東、北中南米、アジア諸国へ出張経験が豊富にある。債権管理、カントリーリスク調査、公的・私的債権の回収交渉の経験もある。また、部門経営、内外子会社・事業会社の経営指導及びM&A支援も行った。 ・現在の職務においては、全社員との個別面談を実施し、社員の日頃の思いを共有した。 ・行政書士 ・宅地建物取引士 ・日商簿記2級 ・日本内部監査協会認定内部監査士 ・日本コーポレート・ガバナンス・ネットワークが主催した独立社外役員のためのMID(Master of Independent Director)コースを修了。 ビジネスレベル
299 男性 1975年 東京都  国連勤務にて、国連内部監査業務の専門官、国連戦略立案業務専門官リーダー、国連職員研修特命講師、国連主導の世界的CSR運動である「国連グローバルコンパクト(UNGC)」広報・企業誘致業務などを担当。国際的な職場にて、自ら、ダイバーシティ&インクルージョンやESG・SDGs関連の普及啓発グローバル人材育成・コンプライアンス・リスク管理/危機管理・監査指導・経営倫理・人権指導・倫理指導などに当たりつつ自らも実践する。  日本にて、ダイバーシティ&インクルージョンやライフワークバランス、また、コンプライアンスや内部統制をはじめ、リスクマネジメント・クライシスマネジメントなど、日本で流行・注目される前から世界標準の対応を実践・経験・指導してきた。  国連退官後、民間企業にて企業役員レベルで人事総務統括や監査統括、岡山大学大学院非常勤講師、経営行動科学学会理事・兼・東日本研究部会長、日本経営協会総合研究所(NOMA総研)顧問、IT企業の(株)アシスト顧問(代表:ビル・トッテン)、上場IT企業のJFEシステムズ(株)アドバイザー、JA長野中央会顧問、某大手商社の人材系子会社のエグゼクティブアドバイザー、世界的な民間自家用航空機の機長などの総合団体(日本支部)「AOPA」(Aircraft Owners and Pilots Association)の初代コンプライアンス委員会委員長、震災復興支援フォーラムin東京の主宰などを歴任。  弁護士・公認会計士・医学部教授や大手コンサルティング会社のコンサルタントなどの、専門家や上場大手企業の各社の経営陣を指導する講師としても登壇。  世界初の手法や対策を開拓し、金融機関のバーゼル規制対策で必須となるリスク管理の指標Key Risk Indicatorを提唱・学会発表・登録商標取得や、東日本大震災以前に世界初でクラウドコンピューティングの災害対策・防災・IT-BCP・DR対応としての「危機管理型クラウド」を提唱し、自治体クラウド導入に向けた各地講演ツアーなどでも登壇。上場IPO対策の内部統制・監査・組織力強化やITエバンジェリストとしての活動なども行う。  経営者にして1年間の育休取得や、ダイバーシティ経営・働き方改革・テレワークなどの実践も進めている。 世界初・日本初の取組みや知財などを開発・提唱し、他にないオリジナルの経営手法・マネジメント手法などを提供中。 防災士 第三種放射線取扱主任者資格者 経営管理学修士(MBA) 米国連邦航空局自家用パイロット ドローン災害レスキューパイロット 無人航空機操縦技能証明 & 無人航空機安全運航管理者 (JUIDA) 国土交通省 i-Construction推進コンソーシアム 有識者会員 総務省 & 経産省 IoT推進コンソーシアム 有識者会員 コーポレート・ガバナンス・アワード 大賞選考委員長 米国心臓学会認定AHA・BLS・HCP救命救急資格 第一級小型船舶操縦士 陸上・海上・航空特殊無線技士 公認不正検査士(CFE)  など ビジネスレベル
427 男性 1946年 東京都 【職務経歴】 1971年、元の会社に入社し、財務部(外国為替担当として海外からの資金調達)、総務部(商法大改正への対応)、人事部(組合対応、合併に伴う労働条件の統一、ポイント制退職金制度構築)、子会社管理(米国会社との合弁会社の解消交渉)、工場副所長(工場建設に伴う自治体、地元対策)、本社総務部長(総務、法務、広報担当として、独禁法対策事務局長、他社との業務提携、本社レイアウト変更)を担当する。 2000年、子会社に移り取締役経理部長として上場準備、常務取締役としてM&Aを実施し定年退職する。 2007年、上場直後の現在の会社(IT情報通信)に入社し、執行役員経営企画管理本部長として新興企業の管理部門全般を整備しました。 2008年常勤監査役に就任し、現在まで10年間監査役を務めております。この間東証マザーズから市場1部への変更に参画し現在に至る。 【外部の役職】 常勤監査役就任後、日本監査役協会の実務部会に入会し、現在まで8年間幹事を務めるとともに、2013年から4年間監査役協会の理事に就任し、広報政策推進会議委員、ITガバナンスに関する指針策定にも関与しました。 2012年、他の監査役と共著にて監査役実務を中心とした入門書を出版し改訂版も新任監査役のガイドブックとして活用いただいております。 【経験年数】  法務    30年  人事    5年  経理財務  5年 監査役   10年   今までの法務、財務、人事等管理部門全般の知識・経験と監査役時代のネットワーク、人脈を生かし、他の会社にて活用できる機会をいただければ幸いです。 ①法務を中心とした管理部門全般の経験をもとにアドバイスができます。②常勤監査役10年で培った監査役の人脈があります。③専門家である弁護士、会計士等との勉強会等で構築したネットワークがあります。 普通自動車免許第1種 基礎的な会話のみ
867 男性 1963年 東京都 大手都長銀(9年)、外資系運用会社(ロンドン駐在2年含み5年)を経て、バイアウトファンド(5年)で社外役員等を歴任し企業価値向上を支援。その後企業価値向上をサポートするファンドをファウンダー(創設者)として自ら立ち上げ、上場企業への投資を行うファンド会社の経営、上場企業の独立社外取締役も経験。投資先企業価値向上をサポートを継続(12年)。また、大学教授でもある(ファイナンス、経営管理、ガバナンス)(約10年)。 1、人格;落下傘で多くの企業に派遣されたりしてきたが、人当たりが良い性格で社内のメンバーと溶け込みやすく、真の情報を吸収。幅広い意見を受け入れ、まずは聞くという姿勢を重視する。 2、能力;上場企業のIRのあり方、企業価値、M&A、財務・法務に対する知見豊富。社外役員の経験もいくつかあり、企業の社内文化の違いなど、企業の内情も理解。また、常に企業の競争力の源泉について深く考える癖がついている。 3、海外も含めた他社事例をよく知っている、または、調べる人脈を持っている。知的好奇心を常に持ち続けて、情報をアップデートするのが好き。 4、経済的に独立。 CFA(米国証券アナリスト、CFA協会認定証券アナリスト) 日本証券アナリスト協会検定会員 博士(学術)(東京工業大学) TOEIC940 ビジネスレベル
227 男性 1950年 神奈川県 外資系メーカー財務部 約4年 国内系シンクタンク・リサーチャー 約9年 外資系運用会社取締役、執行役員、調査部長 約16年 大学教授 約12年 研究領域)コーポレートガバナンス、ESG投資、企業情報開示、IR 1)投資家・アナリスト対応 2)情報開示のあり方 3)ダブルコードで意図しているあるべき取締役会の運営 について専門的な知識・経験があり、投資家との建設的な対話を担うことが可能です。 経済学博士
428 男性 1951年 東京都 1)主な職務経験 ・国際会計事務所の東京事務所にて、日本企業並びに外資系企業の会計監査、経営及び情報システム関連のコンサルティングに従事。最終職位はマネジャー(1974年~1982年) ・情報処理会社にて、部長としてERP(統合基幹業務)システム部門を担当(1983年~1985年) ・公認会計士共同事務所にパートナーとして参画(1985年~1987年) ・国際会計事務所系コンサルティング会社にて、ディレクターとして国際製造業プログラムなどを担当(1987年~1989年) ・国際会計事務所系のコンサルティング会社のディレクター(1989年~1990年) ・情報処理会社系のコンサルティング会社にて、取締役(1990年~1992年) ・コンサルティング会社を設立し取締役社長。戦略マネジメント、パフォーマンス・マネジメント(業績管理)、情報システム関連のコンサルティング、講演、研修、執筆に従事(1992年~現在)  2)主な教育・研究活動の経験 ・私立大学の大学院にて客員教授(2006年~2007年)。同、特任教授として、戦略マネジメント、情報システム、ケーススタディ、プロジェクト演習科目を担当(2008年~2015年) ・国立大学の大学院にて非常勤講師として、戦略マネジメント科目を担当(2007年) ・私立大学にて兼任講師として、財務会計科目を担当(2009年~現在) ・私立大学の大学院にて客員教授として、戦略マネジメント科目を担当(2017年~現在) 企業マネジメントに関する幅広い知識とコンサルティング経験、そして公認会計士としての資質を通じて、社外役員に求められる助言並びに監督機能を果たし、貴社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に貢献いたします。 1.助言機能について 1)企業戦略等に係る知識、経験 戦略マネジメントのフレームワークであるバランス・スコアカード(BSC)を用いた戦略マネジメントのコンサルティングに約20年間従事し、数多くの公開セミナー、企業内研修、コンサルティング指導の実績を持っています。この領域においては、単著、編著、翻訳書を含めて7冊の著作を著しています。 2)ビジネスモデルの革新等に係る知識、経験 グローバル化、ICT(情報通信技術)の進展により重要性が増しているビジネスモデルの革新を支援するためのフレームワークを開発し、数多くの公開セミナー、企業内研修等アドバイスを行っています。この領域においては、単著、編著を含めて3冊の著作を著しています。 3)会計・生産管理システム等の企業アプリケーションに係る知識、経験 ERP(統合基幹業務)システムについて、欧米並びに国内大手システムインテグレータのパッケージ事業の推進、そしてユーザ企業における導入等のコンサルティング業務に従事し、この領域においては、単著、編著、翻訳書を含めて5冊を著しています。会計領域に限らず、生産・ロジスティックス関連まで幅広い知識と能力を有しています。 2.監督機能について 1)コーポレートガバナンス、統合報告等に係る知識、経験 投資家を含むステークホルダーとのエンゲージメントが重視されていますが、内部統制、KPI(重要業績評価指標)、統合報告に係る数多くの公開セミナーとサポート経験があり、この領域においては、著作を4冊著しています。 2)公認会計士として会計監査等に係る知識、経験 国際会計事務所の監査部門等で会計監査に従事した経験を持っています。 公認会計士 情報処理システム監査技術者 ビジネスレベル
471 男性 1950年 東京都 ・大手監査法人パートナー(26年間) ・上場会社を中心に金融機関、商社、製造業、サービス業等幅広く監査業務、IPO支援業務、内部統制構築支援業務等を経験(37年間) ・法人内業務については監査部門長、業務管理本部長、経営会議メンバー、最高情報責任者を歴任 ・監査法人を定年で退いた後、個人の公認会計士事務所を立ち上げ ・現在、東証1部上場会社の社外監査役と社外取締役 大手監査法人の経営の経験があること 監査業務やIPO支援業務等で幅広い業種に携わってきたこと 1部上場会社から非上場の会社まで、幅広くかかわってきたこと 海外赴任期間が4年間あり、海外の人脈があること 公認会計士
812 男性 1970年 東京都 1994~2004年:都銀設立のシンクタンクにてコンサルタント・エコノミスト 2004~2006年:独立系ヘッジファンドにて日本株LSファンドのファンドマネージャー 2006~2010年:外国為替証拠金取引(FX)会社にて営業・マーケティング責任者 2010~2018年:米系金融機関にて通貨ストラテジスト コンサルタント・アナリストとして金融、ネット企業の国内外環境の分析能力が高く、かつ人脈が豊富 通貨ストラテジストとして新興国も含め世界各国の経済状況を高いレベルで把握 Chartered Financial Analyst(CFA)(日本語名:CFA協会認定証券アナリスト 中小企業診断士 第一種情報処理技術者 TOEIC940点 ビジネスレベル

PAGE TOP