2018/02/08 【WEBセミナー】2018年のエンゲージメントにおいて企業が留意すべきテーマ
概略 【セミナー開催日】2018年1月24日(金) 2017年に実施されたスチュワードシップ・コードの改訂を受け、機関投資家は議決権行使結果の個別開示に踏み切ったのみならず、議決権行使基準の見直し・厳格化にも取り組んでい … 続きを読む
概略 【セミナー開催日】2018年1月24日(金) 2017年に実施されたスチュワードシップ・コードの改訂を受け、機関投資家は議決権行使結果の個別開示に踏み切ったのみならず、議決権行使基準の見直し・厳格化にも取り組んでい … 続きを読む
2018年1月の課題 取締役会の実効性の向上を図るため、政府からコーポレートガバナンスに関する様々な指針やガイドライン(例えばCGSガイドライン、価値協創ガイドライン)が公表されています。また、機関投資家や議決権行使助言 … 続きを読む
東証一部に上場しているサービス業のZ社では内部通報制度を導入していますが、Z社の子会社では内部通報制度をまだ導入していません。Z社の取締役会では、子会社に内部通報制度を導入すべきかどうか議論が行われているところです。これ … 続きを読む
ケーススタディ「印章管理を適正に行いたい」の「印章にアクセスできる担当者を限定」および「チェックリスト」に、【失敗学第40回】光・彩の事例を参考に「銀行印は、不正使用のリスクを減らすために、請求書や領収書への押印に用いる … 続きを読む
2017年12月の課題 東証一部上場メーカーのS社では、後継者計画(サクセッション・プランニング)の設計に取り組んでいます。外国人投資家比率が比較的高いS社では、社長・会長をはじめとする取締役の指名に客観性と透明性が強く … 続きを読む
東証一部に上場している製造業のA社の取締役会では、社外取締役により粗利率の低下を懸念する発言がありました。これに対して取締役A・B・Cが下記の発言をしました。誰の発言がGood発言でしょうか? 取締役A:「ここ最近の粗利 … 続きを読む
概略 【セミナー開催日】2017年11月24日(金) 上場企業の約8割が、市場開拓や成長戦略を加速させるためにM&Aを実行または検討していると言われています。 本セミナーでは、数多くのM&A案件の企業価値評価に関与してき … 続きを読む
概略 【セミナー開催日】2017年11月24日(金) 巨額の損害賠償や当局からの罰金、業務停止、グローバルでのブランド失墜など、ひとたび海外子会社で不祥事が発生すれば企業に大きなダメージをもたらす恐れがあります。それだけ … 続きを読む
2017年11月の課題 東証一部に上場するA社は大規模な設備投資を計画しています。その設備投資計画について、機関投資家との対話の中で経済合理性(採算性)を問われました。機関投資家を納得させる説明としてどのようなものが考え … 続きを読む
上場会社である甲社には、取締役会長、取締役社長および取締役副社長が取締役を退任した場合に「相談役」として処遇し、会長・社長・副社長・社外取締役以外の取締役が退任した場合に「顧問」として処遇する、いわゆる相談役・顧問制度が … 続きを読む